So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン

NO18.ネット右翼桜井派という国賊~ヘイトスピーチに利点は1つもない~ [政治]

NO18.ネット右翼桜井派という国賊~ヘイトスピーチに利点は1つもない~

 


まず、バカなネット右翼桜井派の頭では理解できないだろうから、


主にネット右翼桜井派以外の人向けに


①何故いわゆるヘイト法が出来たのか


②ネット右翼桜井派のヘイトスピーチは今後どのような面で日本社会に実害を与えていくのか


を紹介しようと思う。


そして最後に


③法務省の出したヘイトスピーチの例


を出す。


 


①何故いわゆるヘイト法が出来たのか


 


参考資料:法務省ホームページ


http://www.moj.go.jp/JINKEN/jinken04_00108.html


上記、法務省ホームページの通り国賊ネット右翼桜井派の引き起こした内憂のため


日本政府は国連にてヘイトスピーチ取り締まりを求める度重なる勧告を受け


ついに取り締まるに至った。


 


そもそも全世界に向けて世界で一番最初に


人種差別撤廃を訴えた国家は大日本帝国時代の日本であり、


国賊ネット右翼桜井派の言動は日本国の、そして日本民族の精神をも否定する


恥ずかしいものであると改めて言っておく。


(言うまでもなく大日本帝国だから良い、悪い論ではなく、「功罪がある」と敢えて記載する。)


 


私の魂はどうもネット右翼桜井派とは違い、日本人としての当たり前の精神が深く刻み込まれているらしく、目の前で謂れのないヘイトを飛ばす三下自称保守を見かけたら、咎められずにはいられなくなる。


 


差別をも利用した新しい運動とやらが結局のところ大失敗し、その内憂が国連にまで持ち込まれ外憂ともなり、反ヘイト法をもたらした事実を国賊ネット右翼桜井派は自覚すべきである。


なぜ失敗したのかというと運動とは、外部に与える影響を前提にしなければならないのに、憂さ晴らしという自己満足オナニーに終始したためである。


日本は鎖国をしているわけではなく、国際社会からの心証が悪くなれば様々な悪影響が出てくるのは言うまでもなく、このような状態に陥らないようにするために政府は、思想抜きにして取り締まるのは当たり前である。日本国は特定日本人の憂さ晴らし行為を守る事を慣わしとしていない。


 また国際社会から孤立しない為の措置は、特定日本人の欲求を棄却こそすれ、その他の日本国民を守る為の措置でもある。


 


改めて言っておくが、ネット右翼桜井派は間違っても日本国が在日に支配されているといったネットデマを信じないように。


公安調査庁は、桜井誠氏及びその運営団体のみならず、共産党、極左暴力集団、オウム、総連、民団も監視しているのである。


異端的日本人であるネット右翼桜井派のみならず、異端的在日もまた公安調査庁からの監視対象なのである。


例え偏差値28未満であったとしても、自身の心の安寧のためにネットデマを盲信しなければ、こんな馬鹿げた「在日による日本支配論」は、本来はすぐにデマだと見抜けるはずである。


参考資料:リンク先


日本公安庁、在日韓国・朝鮮人を秘密に調査


[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] 


http://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=18594


 


②ネット右翼桜井派のヘイトスピーチは今後どのような面で日本社会に実害を与えていくのか


 


大きな実害を日本社会に与える可能性を作り上げたという面でも


ネット右翼桜井派は国賊というほかない。


ポリティカル・コレクトネス(PC)という言葉がある。


参考資料:リンク先


【テキサス親父「トランプ大統領」誕生を分析】
行きすぎた「ポリティカル・コレクトネス」アメリカはいつから社会主義になったのか


産経ニュース


http://www.sankei.com/premium/news/161126/prm1611260005-n1.html


リンク先より引用


PCは、「人種や民族、ジェンダー、職業の違いによる差別、キリスト教以外の宗教などへの差別をなくそうという考え方は『政治的に正当である』」という意味で使われている。


 


リンク先記事を読まれれば、差別は良くないと取り締まるあまり、またここにリベラルが乗っかかる事により、米国社会がついに逆差別に至った経緯が事細かに書かれてある。


今までの日本は米国での黒人差別のような’大きな差別問題’は存在せず、


日本民族の「和の心」に反差別の精神が委ねられてきたのだが、


それを打ち壊した国賊ネット右翼桜井派が発生したために、


ついに米国のような規制法を作る必要ができてしまった。


(あらかじめ断っておくが、大きな差別問題と書いた意図は読み取って頂きたい。)


国賊ネット右翼桜井派は米国リベラルと同様な


PCという破滅的な武器を、ただで日本リベラルに与えたのである。


我々多数派たるネット右翼反桜井派、そして日本国民は


このような「米国社会を破壊した」強固な武器を


何の努力もなしで棚ぼたで得た日本リベラルと永久に対峙し続けねばならなくなった。


またこれは、我々の子孫が脈々と対峙せなばならないものでもある。


この戦いに、頭が悪くて使えないネット右翼桜井派には参加していただきたくない。


 


③法務省の出したヘイトスピーチの例


最後に、特定の人々に何故か好まれる新聞にヘイトスピーチの例があったので添付する。


IMG_0086.JPG


http://www.sankei.com/affairs/news/170205/afr1702050011-n1.html?google_editors_picks=true


法務省ガイドラインに沿って、各自治体がヘイトスピーチ対策条例を作るのは既定路線だ。


世界を股にかけた自己満足オナニーで、日本国だけではなく地方行政にも、そして作られるであろう条例が言論統制条例にならぬように精査する仕事を増やされた日本国民に対しても、子孫に至るまで脈々と迷惑をかけ続ける三下自称保守の特定日本人。


これが、ネット右翼桜井派の正体だ。


 


Special Thanks 


反桜井保守連合幹部構成員


反桜井諸民族派連合 横拳さん


Twitterアカウント@newdandyyokoken


タグ:政治
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は180日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。